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加入員・待期者、受給者の皆様へお知らせ

薄謝進呈 紹介キャンペーン実施中!!

日本医師・従業員国民年金基金への
ご加入をご希望(検討)されている方をご紹介ください!!

ご紹介いただいた方が、基金にご加入いただいた場合には、薄謝(3,000円相当のギフトカード)を差し上げております。(ご紹介の連絡をいただき、1年以内に加入された場合) 但し、加入員の方や受給者の方、以前に基金に加入されていた方からのご紹介に限らせていただきます。
ご紹介には、所定のご紹介ハガキ又はこのホームページのご紹介フォームをご利用ください。ご紹介はがきが必要な場合には当基金(フリーダイヤル 0120-700650)までご連絡ください。

※紹介キャンペーンは予告なしに終了または変更となる場合がありますのでご了承ください。

本サイトでご案内のとおり、国民年金基金制度には、掛金の社会保険料控除、年金給付費に対する公的年金控除、公的な年金として数多くのメリットがあります。

老後設計・所得保障をお考えの方に是非お勧めください。

ご紹介フォームはこちら



加入員・待期者の皆様へ受給者の皆様へ


加入員及び待期者の皆様へ
  1. 社会保険料控除証明書の送付について
    「平成28年分の社会保険料控除証明書」を10月下旬に国民年金基金連合会より郵送いたします。金額をご確認のうえ、年末調整や確定申告時にご利用ください。基金の掛金はその年(1月〜12月)に支払った掛金が全額社会保険料控除の対象となりますのでご注意ください。
  2. 前納(平成29年4月分〜平成30年3月分)の引落しについて

    • 基金掛金のみの口座振替の方
          引落日 → 平成29年6月1日
    • 国民年金保険料と併せての口座振替の方
          引落日 → 平成29年5月1日
     平成29年度の国民年金保険料等が変更される場合には、前納引落金額も昨年度とは変わりますのでご注意ください。「前納」金額につきましては引落月の前月下旬に「引落し案内通知書」にてお知らせいたします。
     なお、金融機関名、支店名、口座番号、口座名義等の変更があった場合には、必ずご連絡いただき、変更に関する書類をご提出ください((平成29年3月末日必着)。

     特に、ご夫婦で加入され、引落口座をご本人でなく、配偶者の口座にされている場合等、それぞれにお手続きが必要となりますので、ご注意ください。引落しができなかった場合には、その年は、毎月納付の扱いとなります。前納は1年に1回しか引落しの機会がありませんので、事前に口座等をご確認ください。 口座をご確認ください

  3. 掛金満了時について《60歳到達時》 
    • 掛金払込につきましては、60歳到達月の翌月の引落しが最終となります。
      (加入当初より引落しは2ヶ月遅れとなっているためです。)

        例:10月20日誕生日の方
           → 11月1日(第1営業日)の引落し


       また、納付委託(国民年金保険料と併せての口座振替:毎月納付・6ヶ月前納・1年前納・毎月納付早割)のお手続きをされている方は上記引落日とは異なる場合もあります。
    • 引落し期間が満了となりますと、自動的に引落しは停止されます。また、60歳到達月には基金より最終引落日・納付状況・受取予定年金額のご案内を送付いたします。
      ※「60歳〜特定加入」に加入されている方は60歳以降も掛金払込が続きます。
    • 掛金払込終了に合わせ、ご家族の加入を検討されませんか?医業に従事されているご家族がいらっしゃる場合(国民年金第1号被保険者であればお手伝い等でも可)、ご加入されれば社会保険料控除の税制メリットが得られますので、是非、ご検討ください。
      同封の紹介はがきをご利用ください。又はこのホームページのご紹介フォームをご利用ください。
  4. 老齢基礎年金を繰上した場合について
     60歳到達〜65歳到達前に、公的年金の老齢基礎年金を一部繰上または、全部繰上した場合は、国民年金基金も繰上のお手続きが必要となりますので、必ず当基金宛にご連絡ください。(厚生年金・共済年金のみの受給の場合は、不要です。)
     ただし、国民年金基金の繰上は付加年金部分のみとなりますので、65歳到達までの年金額は極めて少額で、年額:数千円〜3万円弱程度となります。
     なお、65歳到達時に本来の国民年金基金給付が加わり、大幅に年金額が引き上がることとなりますが、繰上をされない場合と比較すると若干低い額となります。
  5. 年金受給のお手続きについて《65歳到達時》
     年金受給のお手続きに必要な書類等一式につきましては、65歳到達月の前月下旬に基金よりご案内を送付いたします。(ご本人様からの連絡は不要です。)なお、ご案内に際しましては、基金登録のご住所に送付いたします。
     60歳到達後にご住所が変わった場合でも、必ず基金に住所変更の届出が必要となりますので、ご注意ください。また、年金受給のお手続きに必要な書類はお誕生日後にご提出いただくこととなっております。必要な添付書類等をあまり早めに準備されないようお願いいたします。
  6. 基金掛金の還付を受けた場合について
     基金掛金について所得控除を受けた方が、国民年金保険料の納め忘れなどにより、基金掛金の還付を受けた場合は、所得控除を受けたその年分の所得控除額について、
    減額修正のため税務署への申告が必要となります。
  7. 納付委託制度に関する注意事項
     基金では、国民年金保険料の2年前納(口座振替)のお取り扱いができません。現在、納付委託制度(基金掛金と国民年金保険料を併せての口座振替)を利用されている方で、平成29年度から国民年金保険料の2年前納をご希望の場合には、平成29年1月末日までに基金での納付委託の取消手続きを行い、新たに年金事務所等にて、2年前納の申込手続きが必要となります。
受給者の皆様へ
  1. 年金受取口座について
     昨今の金融機関統合・支店統合等に伴い金融機関名・支店名等の変更が頻繁に行われておりますが、当基金から給付する年金受取口座に関しましては、金融機関より連絡がなく送金不能となる場合が多く発生しております。 当基金の年金受取に指定された口座について変更があった場合、お手数ですが必ずご連絡いただき、変更に関する書類をご提出ください。
  2. 銀行の支店名変更でも必ずご連絡ください
  3. 現況届について
     平成24年より、現況届の提出は原則不要になりました。(住基ネットワークを利用します)
     ただし、住基ネットワークに参加していない市区町村の方は現況届のご提出が必要となります。
     11月上旬に発送いたしますので、11月末日までにご提出ください。
  4. 扶養親族等申告書について
     国民年金基金の年金額が80万円以上の場合、源泉徴収されますが、該当の受給者の方には、11月初〜中旬に扶養親族等申告書を送付いたします。同封の記入要領をよくお読みになって、必要な方は12月中旬までに提出してください。当該申告書を提出しなかった場合は、各種控除(基礎控除、配偶者控除等)を受けることができず、所得税を控除してお支払いします。
     また、ご提出されませんとご自身の基礎控除等を受けることができませんので、控除を受けるためには、扶養親族等がいない場合も提出してください。
     ただし、当該申告書を提出しない場合は、当基金の年金からは源泉徴収され、後に確定申告で調整していただくこともできます。
  5. 源泉徴収票について
      「平成28年分公的年金等の源泉徴収票」につきましては、平成29年1月中旬に発送の予定です(圧着ハガキ様式)。確定申告時にご利用ください。


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